Sister x 前原光榮商店

◆再入荷リクエスト◆先行予約◆【Sister x 前原光榮商店】晴雨兼用傘/寒竹曲り/BLK/26,400円

¥7,920 (in tax)

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再入荷が決定しましたら、リクエストをいただいたお客様へご連絡差し上げます。


予約上限残り僅かとなり、6/15(水)12:00で締め切らせていただきます。
【ご予約方法】
※予約商品です。ご予約商品のキャンセルはお断りしておりますので予めご了承ください。
・商品代金の30%分をお支払いいだく内金制です。商品到着後、入荷メールにて残金のご連絡致します。
・お支払い方法:「銀行振込」「クレジットカード」のみ。
※上記決済以外をお選びの方は自動的に「銀行振込」に変更させていただいております。
※銀行振込をお選びのお客様は2022年6月27日(15時)までにお振り込みをお願いします。
※期日を過ぎますとご予約確定されずキャンセルとさせていただきます。
・通常商品との同時決済は出来ません。別途購入手続きを行っていただきますようお願いいたします。
・お届け予定:2022年7月下旬~8月下旬頃(納期に関しては多少前後することがございます。予めご了承ください。

商品代金: 26,400円(税込)

 

 

傘の内側に遮光コーティングを施した、晴雨兼用の傘。

日光にかざしても光がほとんど漏れ出ず、炎天下でも快適にお過ごしいただけるアイテムです。
表にうっすらと見えるのはジャガード織りのペイズリー柄。

99.9%のUVカット率を誇る、一級遮光の品です。

※天然素材仕様部品は色味・太さ・節などに個体差があり画像と異なる場合があります。
※重さは傘本体・手元の素材による個体差などがあるので参考値です。
※生地のコマ柄がずれるのは仕様です。

 

本品は「晴雨兼用傘」と表記しておりますが

一般的に晴雨兼用傘は日傘の一種で主は日傘となります。

雨に降られても急場しのぎにはなるという位置づけです。
「前原光榮商店」の一般的な耐水は350㎜~700㎜(JUPA基準250㎜以上)ですが
本品は耐水が646㎜~1479㎜あります。
強い雨でも生地の内側への湿潤がほとんどないとされていますが、
傘の正しいお手入れ方法を守って大切にお使いいただくことをおすすめしております。
※一般的な晴雨兼用傘は耐水150㎜~250㎜。
耐水の検査数値が通常の雨傘よりも高いので雨に強い傘です。

 

 

竹のハンドルは、京都の染め職人「たばた絞り」にて黒に染色していただきました。
Sisterだけのオールブラックでシックな1本となっております。

※竹は本来染色の難しい素材ですがオールブラックの仕様にするため今回特別に黒く染色しております。

※染色後に洗いをかけておりますが、初めてご使用いただく場合は他の物への色移りなどは念のためお気を付けください。

※無垢の竹をコーティングしたものをそのまま染色している為、くぼみ部分のコーティングに染色が反応した色むら、日常使用によるキズなどで地の色が露出したりする場合がございますがあらかじめご了承ください。

親骨の数と素材 8本骨/グラスファイバー、スチール製
親骨の長さ 50㎝
開いた時の直径 約88㎝(個体差があります)
畳んだ時の長さ 約32㎝
重さ 約240g(個体差があります)
生地の素材 ポリエステル100%
中棒の素材 アルミ
手元の素材 寒竹(かんちく)
付属品 傘袋付

 

 

保管方法

・使用時
折りたたみ傘は、中棒を完全に引き出してから開いください。
褪色の少ない染色を施していますが、紫外線の影響で色が薄くなります。
台風や暴風雨、強風時に使用すると、骨が折れたり雨漏りしたりする場合がございます。
構造上、完全な防水ではないため、長時間濡れた状態が続いたり激しい雨に当たり続けたりすると水が漏れる場合がございます。
雨水を切る際は、ロクロを持ち軽く2、3回開閉してください。
傘を激しく振ると骨に大きな負担がかかり破損の原因となります。
・保管時
雨傘として使用後は表面をタオル等でやさしく拭き取り十分に乾かしてください。
湿気が傘の内部に残っていると骨のサビや中棒の腐食・変形の原因となります。
また直射日光に長時間当て続けると生地が褪色いたしますので天日干しは行わず、必ず室内で乾燥してください。
可能であれば連日のご使用は避け、使用した次の日はしっかり乾燥させるため休ませていただくと傘の寿命が延びます。
長期間傘を閉じたまま直射日光や室内灯の下に置いておくと、光が当たった部分だけが褪色いたします。
長期間使用しない際は紙袋などでくるみ暗所で保管してください。

 

 

 

前原光榮商店
皇室御用達としても知られる、高級洋傘メーカー「前原光榮商店」。

1948年、前原光榮が東京都台東区にて洋傘卸売業を創業。

二代目「裕司」現三代目「慎史」が作り出す伝統の洋傘として
昔ながらの製法を受け継ぎ、熟練の傘職人による加工にて製造を続けている。
「傘」という字に含まれる4つの「人」は、それぞれ
1.生地を織る 2.骨を組む 3.手元を作る 4.生地を裁断縫製する
の4分野の職人たちを表していると提唱している。
このそれぞれの職人たちの技術を高める事により、
前原光榮商店の傘はなりたっている。

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